近くの書店で在庫を調べる
  • Author龍崎翔子
  • Publisher文藝春秋
  • ISBN9784163918105
  • Publish Date2024年3月

クリエイティブジャンプ 世界を3ミリ面白くする仕事術

あらゆるスモールビジネスを志す人にオススメしたい!
――深津貴之(インタラクション・デザイナー)
クリエイティブの力で逆境を突破する「非連続な思考」の技術とは?
東大在学中に起業、常識破りの打ち手で「ホテルめぐり」ムーブメントを興し、
過疎地の旅館を再生させ、「泊まれる演劇」から産後ケアサービスまで展開する
異能のZ世代経営者による初の本!
・ホテルの可能性を次々と拡張させた「アセットの再定義」法とは?
・「インサイトの深掘り」が生んだ、温泉旅館の逆転大ヒットプランの秘密
・「指名買い」されるブランドをつくる“時代や土地の空気感”の言語化
・「異質なものとマッシュアップ」する、常識を裏切るアイディア発想法
・「どう発信するか」から「どう発信していただくか」の時代へ……etc
仕事をしていれば誰しもが、目の前に壁が立ちふさがり、悶々とするような状況に直面することがあるでしょう。でも時として、眼前高くそびえ立っていた壁を、魔法のようにふわっと軽やかに飛び越えていけることがあります。つい〝魔法〓という言葉を使ってしまいましたが、これは魔法でも奇跡でも偶然でもなく、ある思考回路をインストールすることで誰もが成し得る、再現性の高いメソッドなのです。
目の前の難題を突破していく不思議な力の正体――それが〝非連続な思考〓から生まれる「クリエイティブジャンプ」です。
――「はじめに」より
「持たざる者」の最高の武器となるクリエイティブジャンプ――“小さなユートピアをつくり出す”驚きの仕事術がここに。

>> 続きを表示

Recently borrowed books by this book borrower.

  • 問いかけの作法 / チームの魅力と才能を引き出す技術
  • 「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを伝えたいのに「やばい!」しかでてこない
  • おいしいごはんが食べられますように
  • 差し出し方の教室
  • 八月の御所グラウンド
  • 頭のいい人が話す前に考えていること
  • 傲慢と善良
  • なぜ働いていると本が読めなくなるのか
  • FACTFULNESS / 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣